4月から2ヶ月間、バンコクを離れ、パタヤという町で生活しています。
パタヤに住んでいる日本人駐在員はほぼ皆無で、リタイアされた欧米人か現地のタイ人が多く暮らしています。
パタヤには日本人の知り合いが全くいないので、日本語を話す機会も全くありません。
約1ヶ月近く対面で日本人と会話をしていないので、日本語が出にくくなっています。タイ語のテストも近いので、タイ語を勉強するには最高の機会だと思います。
バンコクでは至る所に日本食レストランや日本語での表記があるのですが、パタヤにはそれらがほとんどありません。ある程度タイ語(文字)が分からないと生活するには不便だと実感します。
一人で夜に食事をする際は近くの屋台でいつも同じメニューを食べます。
ข้าวขาหมู=米、足、豚という意味で、日本で言う豚の角煮丼でしょうか。1食40バーツ(約120円)です。
パタヤは海が近いので、就業後インターンシップ先の従業員の方がよく釣りに誘ってくれます。先日はイカ釣りに連れて行っていただきました。
先週末の休日はパタヤ近郊の観光地に連れて行っていただきました。
軍が管理しているサメーサン島。海カメの産卵地。
あまり知られておらず、タイ人が同行者にいないと入れない海や島が多数あり、今回貴重な経験をさせてもらいました。




改めて、とても良い就業体験先を選定しましたね!チャレンジングではありますが、今後にも活かせる良い経験ですね。
返信削除メッセージありがとうございます。皆様のお陰で貴重な経験をさせてもらっています。今後も現地化を頑張ります!
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